ジョブサブミット手順

  1. ジョブ・コマンド・ファイル(JCF)の準備
  2. バッチジョブのサブミット
  3. バッチジョブの状況表示
  4. バッチジョブの取り消し
  5. ジョブクラスの状況表示
  6. Hints & Tips
  7. LoadLevelerマニュアルURL


2. バッチジョブのサブミット

作成したジョブ・コマンド・ファイル(JCF)を使用し、バッチジョブをサブミットするには“llsubmit “コマンドを使用します。


使用方法)
 $ llsubmit [コマンドファイル名]


実行例)

 $ llsubmit sample.cmd
 llsubmit: The job "batch.97" has been submitted.


この例では、バッチジョブがジョブID="batch.97"でサブミットされました。
(ジョブIDは ロードレベラにより自動的に割り当てられます。)


⇒ 続いて、 「3. バッチジョブの状況表示」 へ


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