気象庁のJSONデータを解析する†
使用例†
JSONファイルの解読†
3日間予報か、週間予報か†
- 最上位の要素は .[0] または .[1] で、.[0] には3日間予報、 .[1] には週間予報の情報が格納されている。
一部の情報は重複しているが、週間予報の方には直近2日分の情報が含まれない。
timeSeries†
- 予報内容によって時間の区切りが違うのでこれが設定されている(多分)
- 3日間予報の天気情報(晴れとか雨とか)と風・波情報 (24時間区切り) は .[0].timeSeries[0]
- 3日間予報の降水確率 (6時間区切り) は .[0].timeSeries[1]
- 3日間予報の気温 (12時間区切り) は .[0].timeSeries[2]
timeDefines†
- (自分用メモ) 発表時間帯別 .[0].timeSeries[2] (調査中)
- 5時発表の気温データ
- 11時発表の気温データ
- [0] 当日最高気温
- [1] 当日最低気温 (ダミー)
- [2] 翌日最低気温
- [3] 翌日最高気温
- 17時発表の気温データ
areas†
- (多分) 都道府県内での地域番号。大阪は .areas[0] のみ。
weatherCodes / weathers / pops / temps†
- これらの変数のあとに[0]のように時刻IDをつけて 天気コード / 天気(テキスト) / 降水確率 / 気温 が読み出せる。
- 天気コードは天気アイコンのファイル名と対応している。詳しくは今度書く。
参考リンク†
最終更新 : 令和 6年 12月 10日 (火) 19:58:31