SPADI-A Wiki/WG1/TF3.2


WG1 / TF3.2 / SAMPA v4チップを使った読み出し回路開発

メンバー

実施期間

2022年12月01日 - 2025年12月31日

概要および目的

TF作業歴

機能・特徴

SAMPA ASIC 4 個を搭載しており、最大20MHz のサンプリング周波数で計128ch の信号入力が可能。 SAMPA ASIC 内で信号整形、ADCを行う。 広帯域データリンク(SFP+)を有し、使用するFPGA であるArtix Ultrascale+ の高速トランシーバにより最大10Gbps までの通信が可能。

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