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Publications/2013 のバックアップ(No.5)


目次

原著論文

査読付き学術論文

  1. Probing effect of tensor interactions in 16O via (p,d) reaction
    H.J. Ong, I. Tanihata, A. Tamii, T. Myo, K. Ogata, M. Fukuda, K. Hirota, K. Ikeda, D. Ishikawa, T. Kawabata, H. Matsubara, K. Matsuta, M. Mihara, T. Naito, D. Nishimura, Y. Ogawa, H. Okamura, A. Ozawa, D.Y. Pang, H. Sakaguchi, K. Sekiguchi, T. Suzuki, M. Taniguchi, M. Takashina, H. Toki, Y. Yasuda, M. Yosoi, J. Zenihiro
    to be published in Physics Letters B (2013).

査読付き国際会議論文

査読なし学術論文(会議録・解説記事・紀要など)

研究発表

国際会議における口頭発表

国内研究会等における口頭発表

セミナーにおける口頭発表

  1. 炭素22の非束縛励起状態の存在形態
    第909回九大原子核セミナー, 2013年05月24日, 九州大学

講義等

  • 原子核反応論
    大学院講義, 2013年度前期開講

学術論文等の審査

  • 外国語雑誌査読論文数: 2
  • 国際会議論文審査数 : 3
  • 日本語雑誌査読論文数: 0

博士学位論文調査委員

学会・研究会等の組織・運営

  1. RCNP研究会「核子・ハイペロン多体系におけるクラスター現象」
    世話人
    2013年7月下旬
    開催場所: 関東学院大学 KGU 関内メディアセンター
  2. RCNP研究会「ハドロン物理と原子核物理のクロスオーバー」
    世話人(連絡責任者)
    2013年9月4-6日
    開催場所: 九州大学

日本学術振興会特別研究員の受入・海外研究者の招聘など

  • 福井 徳朗
    「質量数100以下の領域におけるp捕獲反応率の網羅的決定」
    (日本学術振興会, DC1, 平成24年度採用)

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤教員等

  • 独立行政法人理化学研究所 理研仁科センター User Executive Committee 委員(2017年3月31日まで)
  • 日本物理学会 理論核物理領域運営委員(2012年10月-2013年9月)
  • 京都大学 基礎物理学研究所 共同利用運営委員(2013年1月-2014年12月)
  • 大阪大学核物理研究センター 研究計画検討専門委員会(P-PAC)委員(2014年3月31日まで)

外部資金

  • 科学研究費補助金 基盤研究(C) (2013年度-2015年度)
    「非束縛原子核の存在形態と崩壊様式に対する動力学的研究」
    代表
  • 科学研究費補助金 挑戦的萌芽研究 (2013年度-2013年度)
    「巨大共鳴領域に隠れたM1遷移強度の測定法の提案」
    分担 (代表: 早川岳人 [日本原子力研究開発機構])

受賞