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Last-modified: 2020-08-22 (土) 10:33:10 (94d)
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目次

講義・プレゼンのスライド

A3F-CNS Summer School 2020

August 18th-20th, 2020 (45 min. \( \times \) 4)

filepresentation file (18MB)

名古屋大学集中講義「原子核反応論入門」

2019年11月26日~28日実施(120分×5コマ)

file講義資料 (注: 28.1MBあります)

file特殊関数の公式集

※9.の補足資料として、2017年夏の学校の講義録原稿を挙げておきます。

file講義録原稿

NITEPレクチャーシリーズ第4回「原子核反応論入門」

2019年6月6日・12日に大阪市立大学梅田サテライトにて実施。

file講義資料 (注: 30.5MBあります)

2017年度原子核三者若手夏の学校 原子核パート講義「模型空間における3体反応の理論」

2017年8月22日実施(3コマ)

file講義資料

file講義録原稿

RCNP colloquium on Jan. 30, 2017

Applicability of CDCC to the deuteron breakup at low energies
― Is CDCC an alternative to the Faddeev theory? ―

fileslides [1.85 MB]

自主集中講義「離散化チャネル結合法を軸とする原子核反応研究の進展と応用」

2016年3月2日-3日にRCNPで行った(自主)集中講義。

file講義資料全て (注: 18.4MBあります)

0. fileはじめに
1. file核反応研究と模型空間(導入)
2. 連続状態離散化チャネル結合法
  2a. file概観および理論的基盤
  2b. file離散化の方法と物理量の平滑化
  2c. file補足
3. file微視的反応論(QCDから核物理へ)
4. 反応計算の基礎
  ・fileアイコナール近似・チャネル結合法
  ・file波束の理論
5. fileアイコナールCDCCとその天体核反応への応用
6. fileアイコナール反応理論と中性子除去反応、そして(p,pN)反応へ
7. fileCDCCを用いた核データ研究

ノート

  • file公式集(2019/10/14)
    • 6ページ下から2つ目の式で、分子にある最後の項の符号をプラスからマイナスに修正しました。(2019/10/14)
    • 1ページ7つ目の式で、位相因子を\( (-)^{j_1+j'_2+J'+k} \to (-)^{j_1+j'_2+J+k} \) と修正しました。SWさんの指摘に感謝します。(2019/4/4)
    • 5ページ2つ目の式で、和の足に\( M_{12} \)\( M_{34} \) を追加しました。(2018/8/16)